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アコースティック・ライブ・バー「NINE LIVES」(東京都墨田区向島2-9-7 03-3621-0747)のsuzuです!日常のことを徒然に。お店、音楽、お酒に食べ物のことや、suzuに影響を与えたもの、suzuの気持ちとかの記録です。


by suzu-perry
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okuyamaさんのブログで、カーペンターズのa song for youを購入したという記事があって、かわいいジャケットだなあ…と思ったのです。

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←このジャケットです。
なんか妙な魅力を感じて、私もamazonに注文した。

昔は歌の優等生に聞こえるカーペンターズがあんまり好きでなかったのですが、最近は本当にいいなあ…って思います。
っていうか、お手本ですよね。

早速タイトルソングを聴いてみた。


私も歌っている人間の端くれとして、もうこのタイトル自体で、なんか引きつけられますよね。

この歌を作ったのは大御所レオン・ラッセルです。

こばさんのコメントによると…
Joni Mitchellと東西の横綱を張り合った恋多き女Rita Coolidgeに向けて書かれた曲といわれているそうです。
「南部からLAに出てきた女の子が、Fixer的存在の名うての売れっ子セッションマンにコロッとイカレちゃったわけです。Ritaは後Stephan Stills、 Graham Nashと付き合い、タイコのJim Gordonとの同棲中にGordonと例のLaylaの後半のバラード部分を共作するわけです。ピアノを弾けるGordonがClaptonのセッションで弾いてたら、Claptonに取られちゃったわけだ」
まあ、あれだけキレイな女性ですから、すばらしい演奏に感動して現れたらみんなつきあっちゃうんですよね(笑)
恋が名曲を生んじゃうですよね。

この曲のカバーは本当にいろんな人がしていますよね。
レイ・チャールズ
ダニー・ハザウェイ
ドナ・サマー
ビヨンセ
マイケル・ブーブレなどなど。

それでokuyamaさんがお好きなJoe Cockerバージョンです。
ライブ映像ではないですけどね。


ジョー・コッカーも名曲を独特な歌い方で味のあるシンガーですよね。

それから和訳です。
A song for you

今までいろんなところを旅してきた
沢山の歌を歌ったし 歌詞を間違えたりもした
ステージではいつも 愛を歌っていた
何千人もの観衆の前で
でも今は君と僕の二人きり 君だけにこの歌を歌っている

君が僕をどう思っているか ちゃんと知っているよ
辛いこともあったかも知れないけど でも分かってほしい
僕には君しかいないんだ
僕の気持ちが分からないのかい
僕らは今二人っきりで  僕はこの歌を歌っているというのに

君は大切なことを教えてくれた 惜しみなく真実を与えてくれた
僕は君の影に隠れてしまっている でも今の僕は立ち直っているんだ
言葉で通じないのなら メロディーを聞いてくれればいい
そこには愛が隠されているから

君を愛している 時間も空間も関係なく
真剣に愛しているんだ 君は僕の友人なんだ
僕が死んでしまっても 一緒にいた日々を思い出して
僕らは二人きりで 僕が歌を歌っていたことを
たった二人きりで 僕が歌を捧げていたことを

---
誰かにささやかにささやかに歌ってあげたい…
そんな歌ですね。

この曲がちゃんと歌えるようになれたらうれしいなあ。
by suzu-perry | 2010-11-30 23:17 | 今日の一曲 | Comments(7)

あわただしい休日

ここ半年月二回のライブをやっていると休日にやることが多くなっちゃうのが、つらいけど楽しいことは続けたいから、休日もフル活動です。

今日も早くから起きて、コーヒー豆を購入に北柏まで行く。
また、この駅から歩くこと25分。

なんでそんなところまで珈琲豆を?と疑問に思うかもしれませんが、ここの珈琲はとても美味しい。
日本人の味覚というのは世界でも稀なほど優秀のようで、一度いいものを口にしてしまうと、元に戻れないことが多いようなんですって。
私たちもその珈琲豆ではその世界に足を踏み入れてしまったようです。

もちろん、前の豆でもダメだし、喫茶店よりも美味しいと家で飲んでいるのですよ。

店主の鳴瀬さんは自分で仕入れた豆を自分で焙煎し、一番しんどいのはダメな豆を取り除く作業のようです。
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豆たちはこのように店頭に並んでいる。
鳴瀬さんは通信販売はしない、店頭販売にこだわるのです。

それと必ず同じ豆があるとは限らない。
そこがご縁のようでいいですよね。

鳴瀬さんは、ギターのコレクターでもある(もちろん演奏もするのですけどね)
売り場の前に無造作に置かれたマーチンD45

ヒロキちゃんは早速試奏ですよ。
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やっぱり生鳴りがすごい。
鳴瀬さんいわく、
「まだ5年なんであと5年ぐらい弾き込まないとね。
珈琲やら排気ガスやらいろいろ含んで、いい音を出すと思う」

彼は80本以上もギターを持っている。
子どものころからほしいギターがあるとバイトして手に入れた。
売ったギターは一本もないそう。

すごい人がいっぱいいるんですね。

美味しい珈琲もいっぱいご馳走になっておしゃべりしていると時間のたつのは早い。

次は赤羽に行かねば!
駆け足で、駅に戻って赤羽へ。

さいのめさんとこばさんとtunaちゃんという、このブログではおなじみのメンバーのオフ会なのだ。
30日にはスロバキアに帰ってしまうさいのめさんがなんとか時間を作ってくれたのですよ。
場所はいつもの「まるます屋」。
14時というのにもう店の前で並んでいる。

なんとか20分ぐらいで、4人席にすわる。
こいの洗い、ヌタ、すっぽん鍋、ミンチカツなどいつものアテを注文。

でも、今日一番は「たぬき豆腐」
木綿豆腐の上に揚げ玉、きゅうり、かにカマをのせてそばつゆがかかっているというものだった。
「せめて温かければ…」とかいいながらごはんの上にかけて食べるとこれがなかなかいけるのだ(笑)

2時間半ほどで、まるます屋を出て、いつものようにおでんに…。

残念ながら私が時間切れで、3人に別れを告げて押上に戻る。

今日は大江戸ライブアワーの日なのだ。
19時過ぎにいくとすでにすごい人。
さすがはSkydogsですね。
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本日のゲストはスズレコ。
ちょっと酔っ払いムード??
いつもの楽しいライブでした。
今年もご苦労さまでした。来年もがんばってくださいね。
by suzu-perry | 2010-11-28 23:50 | ひとりごと | Comments(8)

Maruの6th Live

なんと、考えてみたら、Maruでのライブも6回目になりました。

…ということは、月2のライブ2を半年続けたということですよね。
ちょっぴり、自分に「えらいね!がんばったね」って褒めてあげたくなった(笑)

@Maru 6th live
1st stage
1. Yesterday (the Beatles)
2. Here comes the sun (the Beatles)
3. Come together (the Beatles)
4. Stand by me (Ben E King)
5. Daydeam Believer (忌野清志郎バージョン)
6. Tumbling Dice (Rolling stones)
7. Hey Jude (the Bealtles)
8. Let it be (the Beatles)

encore
Honky Tonk Woman(Rolling stones)

Rock Bottomで楽しめたビートルズを中心に演奏しました。
なんと、ママの同級生の中にストーンズ好きがいらっしゃって(なんでも、お兄さんが大好きだったのだけど、お亡くなりになったそうで、そのお葬式でストーンズを流したらしい)、すごい楽しんでいただけたのがうれしかったです。

やっぱりビートルズはみなさん曲をご存知で、ハードルは高い分手ごたえもありますよね。

2nd stage
1. Get it on (T. Rex)
2. Landslide (Fleedwood Mac)
3. Time After Time (Cyndi Lauper)
4. What's Goin' on (Marvin Gaye)
5. From a Distance (Naci Griffith)
6. I want you back (Jackson5)
7. Africa (Toto)
8. Georgy Porgy (Toto)
9. Breakout (Swingout Sister)
10. Born to be wild (Steppenwolf)~Train Kept a Rollin'(Yardbirds)

encore
Close to you (The Carpenters)
You've got a Friends (Carole King)
サヨナラ(hiroki)

なんとセカンドステージは1時間20分もやっちまいました。
「マービン・ゲイやって! マイケル・ジャクソンやって!」っていう言葉が出てきて、いつものように急遽セットリスト変更…。
また、JEF師の初参加で、「院長のあの曲やって!」ってロックボトムに来たことのある方からのリクエストによりAfricaを演奏など…。

今回はJEF師が参加で初の密着ライブの写真が…
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またもや、アンコール3曲というノリノリぶりでした。
みなさん、本当に音楽が好きなんですね。

ライブ終了後もカラオケがはじまり、歌うJEF師
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◎本日のお客さま 14名
福田さん、毛利くん、毛利くんの奥様のたまちゃん、しげさん、ひでさん、けんちゃん、藤田さん、斉藤さん、ヒデオさん、JEF師
ママの同級生(アンズさん、かこさんとあとお二人)

◎今日のママの料理
コーンフレークの海老天
レンコンの炒め物
サラダ
かにグラタン
春巻き
大根の煮物
かぼちゃの煮物
きのこの肉巻きとポテト
トマトとミンチのスパゲティ

ユキちゃんお手製 ケーキ2種類
いちごと柿
by suzu-perry | 2010-11-27 23:07 | Comments(0)

お伊勢さん

11月22日のブログに「お伊勢さん」なんてタイトルなのに

「これって赤福のことだけやん!」

って自分でツッコミを入れて、そうそうちゃんとお伊勢さん参り行ったことも書いておかない!と思い書き直します。

よって、タイトルは「リアルお伊勢さん」とはしてみたけれど、考えたら、先日のタイトルを変更でいいんだとおもった(笑)

キリスト教とかから考えると日本の八百万(やおよろず)の神って信じられないのだけど、私自身、なんでキツネが神様なん?とか昔は考えたけれど、全てのものに神が宿るという考え方はいいことなんじゃないかと思うようになった。

貧乏神や疫病神までいるんだもの。

そもそも神という考え方が日本では違うのではないかと思うのだ。

まあ、それはさておき、伊勢神宮には太陽を神格化した天照大御神を祀る皇大神宮(内宮)と衣食住の守り神である豊受大御神を祀る豊受大神宮(外宮)がある。

こちらが内宮
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こちらが外宮
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なんでもお願いごとはこの外宮でしないといけないようです。

そして願いが叶ったら、内宮にお礼参りにくるというのが正しいようです。

23日はお米が取れたお礼の儀式があるとかで早朝7時前に行われた。
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今「生物多様性」についても勉強をしていますが、やはり人は生かされているということ意識し、食べるもの、着るもの、住む場所に感謝をしないといけないなあ…と思うのでした。
by suzu-perry | 2010-11-26 23:10 | ひとりごと | Comments(0)

SUZANNE VEGA

この前のフーバスタンクのアルバムを買った時にもう一つアコースティクアルバムを買ったのだ。

SUZANNE VEGAのCLOSE-UP
スザンヌ・ベガのアコースティックによるセルフカバーアルバムなのです。
これはVOL.1とVOL.2が出ているのですが、2枚組なんて素敵な感じで売っていたので購入しました。

d0066024_137392.jpgVOL 1, LOVE SONGS

1. Small Blue Thing
2. Caramel
3. (If You Were) In My Movie
4. Gypsy
5. Marlene On the Wall
6. (I'll Never Be) Your Maggie May
7. Harbor Song
8. Headshots
9. Songs In Red and Gray
10. Stockings
11. Some Journey
12. Bound


d0066024_1383420.jpgVOL 2, PEOPLE& PLACES

1. Luka
2. Zephyr & I
3. New York Is a Woman
4. In Liverpool
5. Calypso
6. Fat Man and Dancing Girl
7. The Queen and the Soldier
8. Rock In This Pocket (Song of David)
9. Angel's Doorway
10. Ironbound/Fancy Poultry
11. Neighborhood Girls
12. Tom's Diner
13. Man Who Played God
14. Song of Sand

正直、私が知っているのは3曲ぐらいだったの。
アルバムも持っていなかったし、でも、聞き慣れたLukaをアコースティクアレンジで聴いたとき、「これは欲しい!」と思ったのです。
彼女は1959年生まれ。両親の離婚で2歳半でニューヨークに暮らし、そのあと転々とする。11歳でギターをはじめ、14歳で作詞をはじめるのでした。

1985年にデビューした彼女の最大のヒットは1987年のこのLukaですよ。
この曲は当時アメリカで問題になっていた児童虐待を歌ったもの。

歌い上げるわけでもなく、淡々とするでもない彼女の語りかけてくる歌とギターは今はグッときてしまうのでした。

この映像はアコースティックバージョンではないのですが…


Luka

ボクの名前はルカ
2階に住んでいるんだ
君のうちの真上に
そう、ボクのこと、みたことあるでしょ

真夜中に、何か聞こえても
たとえば、怒鳴り声とか、ケンカとか…
どうしたのって、きかないでね
何があったのかって、きかないで
何もきかないでね

ボクって、不器用なんだよ
生意気そうにしないようにしてるンだけど
ボクって、バカなんだよ
自信ありそうにしないようにしてるンだけど…

あの人たち、ボクが泣くまで、たたくんだ
たたかれても、さからっちゃいけないんだ
口ごたえしちゃいけないンだ
黙って
おとなしくしているんだ

うん、ボク、大丈夫だと思う
ちゃんと、うちに帰るよ
もう、心配しないで
とにかく、君には関係のないことだから
ボク、ひとりになりたんだ
物を壊したり、投げたりしないところで…





---
いかん。
また、泣いてしまった。

今もこの歌は語りかけているんだと思う。
by suzu-perry | 2010-11-25 23:30 | 音楽 | Comments(10)

にゃんず……その後。

tunaちゃんちにいた「にゃんず」が縁あって、私の実の妹の家に行くことになった。

20日。tunaちゃんとぴできはわざわざ京都まで届けてくれたのです。
なんとも優しいお二人ではありませんか!!

妹は3人の子どもがいるのですが、3人とも動物が大好き。
我が家に遊びに来たのも、びーちゃんとぷーちゃんに会いたいからではないかとも思うぐらい(笑)

その妹からメールがきた。
「めちゃ、かわいいでーー!」って。
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なんとなく、京都にいるだけで、厳かな感じじゃない?

にゃんず、京おんなになったんだね。
しかも、末っ子のトキのお腹の上で寝ているではありませんか。
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いいなあ…。
姉妹仲がいいのは。
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足立区で捨てられていたこの子たちが、京都で幸せに暮らすなんて…。
本当によかったなあ…。
by suzu-perry | 2010-11-24 23:49 | | Comments(2)

石神さん

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いま人気のスポット、石神さんこと神明神社に行ってきました。

女性の願いをひとつだけ叶えてくれるということで、全国から女性が集まってくるらしい。

ここの御守りは午前中にはなくなるらしい!

なんとか購入できましたよ( ̄∀ ̄)
by suzu-perry | 2010-11-23 12:12 | Comments(2)

夫婦岩

荒波の中に佇む夫婦岩
これはこれで困難にも二人で立ち向かっている感じで感動した( ̄∀ ̄)
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でも、左側に見えるのが神社なんですよ。
完全に波にのまれています。
驚きました。

ここの手水舎(ちょうずや)にはかえるが鎮んでおられます。
なんと水をかけながらお願いごとをすると叶えてくれるとか。
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なんでも、23日は二見の日らしく(なんでもアリだね)、ご縁があったのかと。
何度かここには来ているのですが、この荒波で水しぶきを浴びそうになり、エキサイティングにお参りしたのははじめてでした。
by suzu-perry | 2010-11-23 07:55 | Comments(2)

伊勢より

赤福本店前です。

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小雨が降って、取材は大変ですぅ(>_<)

あかふくぜんざいってあるんだぁ。

なんでも、聞いてみると冬は「あかふくぜんざい」、夏は「あかふく氷」ってあるらしい。

早速食べてみました。
500円

この日は寒かったから、とても美味しく感じました。
by suzu-perry | 2010-11-22 10:39 | Comments(6)
今月のライブもめちゃ楽しかったです。

なんだか、秋も深まって、スタートは静かーな感じでしたが…
最後には私たちらしく楽しめた、自分たちでは満足できるライブでした。
今回はギターの音がいい感じでしたね。
(わたしじゃないよ!ヒロキちゃんのがね)

では、まずはセットリストからです!

Rock Bottom Live
1st stage
1. Yesterday (The Beatles)
2. Here come the sun (the Beatles) feat. okakoba
3. Come together (The Beatles) feat. aya
4. Stand by me (Ben E)
5. Hey Jude (the Beatles)
6. Let it be (The Beatles) feat. Kochan

第1ステージではなんと、ありそうでなかったビートルズ特集!
…といってもネタ切れで1曲はジョン・レノンがカバーしたということで、スタンド・バイ・ミーが入っちゃっているのですけどね。

なんと単独では初ゲストのアヤちゃん!しかもベースで参加ですよ。
この曲は先月はヨシヤご夫婦と演奏させてもらいましたが、違ったイメージになったかな?…って勝手に自己満足♪
こうちゃんのスライド入りLet it beも素敵でしたね。

2nd stage with Okakoba only Rolling Stones
1. Bitch
2. Tumbling Dice
3. Happy
4. As tears go by
5. Honky Tonk Women
6. Brown Sugar
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かなり久しぶりのおかこばでしたが、お二人とも腕をあげたというか年季が入ったというか。
考えてみるとこばさんに初ゲストで来ていただいて4年目の11月ですよ。
いつもいつも来ていただいて本当に感謝です。

初心に戻ってのストーンズは楽しかった。
レディース&ジェントルマンのDVDをみて、かっこいい!って思って72年までの曲をアコースティックでやらせていただきました。
suzuのカズーも大活躍でした(笑)
次回はテナーサックスの張りぼてをくっつくけて演奏したいと思います!!←気合いの入れるところ間違ってるよ。

3rd stage
1. Daydream Beliver (The Monkeys)
2. Ventura Highway(America) feat. oyu
3. From a Distance (Nanci Griffith)
4. Time Afer Time (Cyndi Lauper)
5. Georgy Porgy (Toto)
6. What's goin' on (Marvin' Gaye) feat. master

encore
I don't wanna miss a thing (Aerosmith)
Listen to the music (The Doobie Brothers)with Everyone

第3ステージはいろいろと取り混ぜてお届けです。
What's goin' onはすっかりますたーさんのテーマソングのようになっちゃいましたね。
基本、真面目なますたーさんが遊んでくれるのはたまんないですよね。

おゆうさんも急に頼んでも歌えちゃうところ尊敬です。

初めてライブに来てくれたトミーさんやエリーさん、なおたかさんが楽しんでくれたり、カヨちゃんが来てくれたりとうれしい限りで、あ、チャンスくんも久しぶりにこばさんの演奏を見に来てくれましたね。

それとそれとtunaちゃん、昨日京都に行っていたというのに本当にありがとう。

土屋、ナガノ、ヨシヤご夫婦
アベ、ケンジくん、いけちけくん

コミュの管理人JEF師。

みなさん、いつも本当にありがとうございます!

来月は今年最後のクリスマスPush☆UP!ですよ。
今年もヘンなサンタがプレゼントを持ってくるか?
それと今度のゲストは誰なのか??
楽しみにしていてくださいね。
by suzu-perry | 2010-11-21 23:25 | Comments(6)