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アコースティック・ライブ・バー「NINE LIVES」(東京都墨田区向島2-9-7 03-3621-0747)のsuzuです!日常のことを徒然に。お店、音楽、お酒に食べ物のことや、suzuに影響を与えたもの、suzuの気持ちとかの記録です。


by suzu-perry
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FUNHOUSE @P!NK

d0066024_2228554.jpgKeriのアルバムと一緒に購入したのはP!NKの新譜。

FUNHOUSE

すでにアルバム1曲目が全米No.1とヒットしているのだなあ…。
こういうアルバムを買うのは久しぶりですねぇ。

しかし、彼女は前回のアルバムからも今年までヒットさせていたり、すごい勢いだな…と思う。
前回のアルバムもセレブバッシングの歌を歌ったり、メッセージ性のある曲を作っているし、なんだろ、ありのままの私を見ろ!みたいなところがあるよね。

Dear Mr. Presidentなんていう曲も風刺でした。

Dixie Chicksも伝えたいことを曲にしていますが、若い女性の方が根性ありますよね。
オピニオンリーダーなのだね。

実はこのアルバムの制作に入る時にすでに昨年1月に結婚した旦那と離婚している。
1曲目に入っている So what は全米No1になったと書きましたが、その歌い出しはこう。

「ダンナとはもう終わりなの
どこにいるかもしらない…

それがなんだっていうのよ
私はロックスターよ
ロック魂が息づいている
あんたなんかいらない
言っておくけど
今の方がずっと楽しいんだから
私たちは終わったの」

…と敢えて自分のハレものにもつつくところはまったくすごい。
しかも、サウンドもかっこいいんだわ。
もう一つ笑えるのが、別れたダンナのケアリー・ハート(モトクロス選手)がビデオにも出ているのだ。
ホントに訳分からん人たちなのだ。(見たい人は上のso whatをクリックしてください)

アイドルとしてリリースしたファーストアルバム以外はずっと持っているのですが、生き方がカッコイイ人です。

また、日本にも遊びに来てほしいゎ。

この間にあったAMAでのサラ・マクラクラントとデュエットした Angel はよかったゎ。
やっぱり彼女が歌うとロックっぽい!

by suzu-perry | 2008-11-27 22:53 | 音楽 | Comments(0)
今日は横浜まで行ってきた。

横浜…つーと、いつも中華街ぐらいしかいけてなかったのですよね。
3年ぶり3回目の横浜トリエンナーレ
アートの世界ですよぉ。

ちょっと講釈を聞かないと私なんかはとてもすぐには理解できない。
けれど、私にとってはこういう場所に足を伸ばすのが大事!なんです。

インフォーメーション「イエノイエ」は私にとってはいろんなことが走馬灯にようにめぐるのだ。
あのとき辛かった。ここに展示されていることに私は2年前苦しめられていたんだなあ…
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ええぃ!そんなことに動揺していてはいけない!
今日はいい天気だぁ!
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赤レンガ倉庫と海と埠頭。
なんだかサンフランシスコを思い出しますね。
子どもたちがたくさん写生していました。
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横浜っていいところですね。天気のいい日にはこんな場所をぶらぶらするのはいいことだなあ…とすっかり気分もよくなりました。

すると妙なニオイが…、あ、つぶされた銀杏だ。
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空を見上げると…空の青に対して、美しいイチョウの紅葉。
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ああ、ますます11月も終わりだな…と思った。

昨日の記事でクリスマスソングの話が出ていたけれど、私もWinter songは大好き。
なんだか人にくっつきたくなるよね。あったかくなるため…。
今はネコがべったりくっついてあったかいけど(笑)

そうだ、今日はWinter songのCDを買って帰ろうと思い立った。
気になるCDを2枚見つけた。ケリ・ノーブルとシェリル・クロウ。来月シェリルのライブに行くというのに私が手にしたのはケリの「Winter comes again」
d0066024_2216256.jpgこれは彼女の3枚目のアルバム。去年のいまごろ確か2枚目の「Let's go」出たんだよね。
前回のアルバムは強い女性をイメージさせる曲が目だったけれど、今回は「弱さ」を感じさせる曲が続きますね。
本国アメリカではヒットしていない彼女だけど、バーだろうが、レストランだろうが、私は歌い続ける!の決意表明のようなセカンドから、少し肩の力をゆるめた感じ。
でも、ようやく本国アメリカでもレーベルと契約したみたい。よかったね。

私の12月のヘビィローテーションになるかも?

今年に続いて来年1月にもビルボードでライブをやるようです。行ってみようかな。

今月のPush☆UP!のライブも12月21日のクリスマス前。
クリスマスソングとか歌いたいなぁ。心があったまるような曲♪
みんなはどんな曲でこのwintertimeの心をあっためるのかな?
by suzu-perry | 2008-11-26 22:31 | Comments(6)

クリスマスの飾りつけ

若い頃って、クリスマスとかなんだか特別な気分になりたくて、12月に入ると自分の部屋をクリスマスの飾付けをしたものだった。

今の家に引っ越して来てからはあまりしてないのだなあ…。
家のローンがあるとか子どもがいないとか片付けるのが面倒などセコいことを並べて…。

でも、今日、かわいいリースを見つけたんだな。
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お店の前を通りかかって思わず、足を止めてしまった。
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なんだかウキウキした。

今年の冬のボーナスはとっても寒い状況なんだと上司から言われてるし、
いまの我が家は「贅沢」はとてもできない。
お花を買うなら弦やピックを買うって感じ(笑)

でも、たまにはこんな愛らしいものを玄関ドアに飾るのもいいかな?

クリスマスリースって枯れ枝を丸くして、松ぼっくりに金色や銀色を塗って、赤いリボンで作るものだと思っていた。
そんな固定概念捨てて、自分で作るってのもアリかも?

ツリーはこんなお店に飾ってあるのを眺めるのでも十分かもしれない。
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あと、1週間で12月だね。
by suzu-perry | 2008-11-25 19:06 | ひとりごと | Comments(10)

カニサボテン

久しぶりにガーデニングネタです!

昨年クリスからもらったカニサボテンがいまうちのバルコニーで満開になってます。
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別名をChristmas cactusというぐらいあってクリスマスまで咲き続けるのでしょうか。
そうだったらうれしいね。
こんなに寒くなっているのに元気に赤い色で咲き乱れているのはとてもうれしいです!

最近は私の母親がしているという米のとぎ汁を植木にあげるという作業をしているのですが、やはり普通の水よりは栄養があるようで、バルコニーや部屋にいる植木たちは生き生きとしています。

植物も生きているのですよね。
声をかけたり触ってあげると成長が違うみたいですよ。

3連休ともなるとそんな余裕もあったりしてうれしい限り。

しかし、この子は咲いているときは思わないのですが、日本名ではカニサボテンとあるようにつぼみの時はカニのツメのよう。

ああ、今日は雨で寒いし鍋にしよう!
カニ鍋は無理だけど(笑)
by suzu-perry | 2008-11-24 17:05 | ひとりごと | Comments(8)
kotobukiのりっきーさんとおゆうさんが率いる「東京シャイネスボーイズ」がRBに降臨するっていうので、見てきました。
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いろんな意味でアメリカっぽいと思いました!
楽しかったですよ。いいですよね。ブルースって。

その前にやったのはノスタルジーヤさん。去年に引き続きやりましたが、相変わらすよかったですよ。サンタナとかすごいですよね。

りっきー師匠もワイヤレスでRBの中を歩きながらソロです。
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久しぶりに見たますたーさんのギターソロももちろんよかったですよ。
ノスタルジーヤのヴォーカルさんもゲスト。
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しんたろちゃんのソウルフルなヴォーカルでみんなもノリノリ♪
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どうもお疲れさまでした♪
by suzu-perry | 2008-11-23 23:09 | Comments(8)
行ってきましたよぉ。the Whoに引き続き…はじめてのCarole King!

最初はちょっと高いのでは?と思っていたけれど、前回のDVD紹介とまったく同じセッティングと同じようなセットリストでしたね。

2008.11.22 @東京フォーラム set list
第1部
01. Song Of Long Ago
02. Welcome To My Living Room
03. Been To Canaan
04. Up On The Roof
05. City Streets
06. Home Again
07. Nothing Bout Love Makes Sense(Vo:Gary Burr)
08. Love's Been A Little Bit Hard On Me(Vo:Gary Burr)
09. Smackwater Jack
10. Medley:
   Take Good Care of My Baby
   It Might As Well Rain Until September
   I'm Into Something Good
   Go Away Little Girl
   Hey Girl
   One Fine Day
   Will You Love Me Tomorrow

20分休憩

第2部:
11. Love Makes The World
12. Sweet Seasons
13. It's Too Late
14. Chains
15. (You Make Me Feel Like)A Natural Woman
16. Pleasant Valley Sunday
17. Being At War With Each Other
18. I Feel The Earth Move

Encore
19. So Far Away
20. You've Got A Friend
21. The Locomotion

久しぶりに着席して見れるライブ。

今朝相方がいきなり行きたいといったので、予定のない当日券狙いで並んでいたのですが、24番目だったのですが、3人前で終わり!

やっぱり月曜日のスマスマに出たからかしら??

でも、なんとか入れたのでした(笑)

私がチケットを取ったのは発売日当日の発売開始から10分後だったのですが、1階の後ろから5列目ぐらい。
私から見たステージはこんな感じ

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向かって左がピアノで右にはソファがある。
本当にCaroleのお家に招かれているような気分だった。
とてもフレンドリーに話していた。
自然に微笑んでしまう。

ギターのRudy GuessとGary Burrがまた素敵だ。
Garyの声が素晴らしい!

Carole Kingの歌もとても肩の力が抜けていて素敵だった。
もう66歳だとは思えない歌声で、この人も年々歌がすばらしくなる人だな…と思いました。
演奏もある程度そうだと思うけれど、歌声っていうのは不思議。
上手いのはもちろん感動するんだけど、周波数っていうのが合っているとずんずん心に入ってくる。喉で歌ったり、かすれたりしてもそれが妙に心に響くこともある。
なんだろう、歌う人の気持ちが声に加算される感じ。

穏やかだったり、傲慢だったり…。
昨日の彼女はとても穏やかだと私は感じた。

Caroleがthe Who見た人いる?とか聞いてピートのまねをして、ギターを持っているときに「ぶん回し」をやったのか面白かったです!

ライブ自体もDVDとほとんど同じだったのだけど、やっぱりYou've got a friendの時は涙があふれた。
この曲が終わった後は会場全員がスタンディングオベーション!

帰りに日本盤のDVDを買って帰りました。

その後はRBへ大江戸Skydogsを見に行きました。
今日もライブのはしごですね(笑)
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今日はいい夫婦の日ライブ。いろいろお楽しみもありましたよ。

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私は皆勤賞だったらしく、Skydogsの名前のカクテルをいただきました。

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本日は今年最後のライブです。
来年もがんばってくださいね♪
by suzu-perry | 2008-11-22 23:41 | ライブ参戦 | Comments(6)
d0066024_2350767.jpgロビンでショックを受けていたら…。

リンダでさらにショック。
リンダの1976年頃の写真をググっていたら、偶然、最近の彼女の写真を見つけた。
こんなにお太りになっていたのね。

先日おかちんさんにお借りしたドイツのROCKPALASTの1976年のライブDVDを見て、超興奮したのだった。
早速ブログにアップしようと画像を物色して出会ってしまったのです。太る体質であるのはわかっていたけれど…。


d0066024_21564816.jpgでも、1946年生まれだから62歳ですよね。
その年齢ならまだまだキュートですよ。
やっぱり自分にとって一番いい時代のアーティストのイメージが強いのは仕方のないことですよね。私にとっては左の写真がそのイメージです。


いやいや、今日はそういう話より1976年頃のリンダの話がしたかったの。
そうなんです!私がリンダとであった頃(一方的ですが)、それこそ小悪魔的な魅力満載の彼女をミュージックライフで見て、うっとりだったんです。

パンチのある声と初期のイキイキとした彼女。
カッコイイスリムなWaddy Wacktel!!

Love is a roseのライブの映像ってはじめて見ました(涙)

今は本当にいい時代だなあ…。
70年代ってビデオ1本1万円以上しなかったっけ?
by suzu-perry | 2008-11-20 23:06 | 音楽 | Comments(6)
d0066024_8461470.jpgCheap Trickの1978年の来日の時の音源ですね。
DVD一枚とCD3枚。

当時の映像としてはヤングミュージックショーの映像しかなかったので、
私などはもちろん当時はビデオがなかったし、ブートをリーダーからみせてもらったけれど、「あーーー!インタビューなんかいいから演奏しているところをずっとうつしてよぉ!」と叫んだものだった。

それが、編集していない映像ですよ。



あるんだったらもっと早く出してよぉ!とみんな思ったのではないでしょうか。

収録曲
1. Hello There
2. Elo Kiddies
3. Speak Now (Or Forever Hold Your Peace)
4. Lookout
5. Downed
6. Can't Hold On
7. Oh Caroline
8. Surrender
9. Auf Wiedersehen
10. Southern Girls
11. I Want You To Want Me
12. California Man
13. Goodnight
14. Ain't That A Shame
15. Clock Strikes Ten
(Friday April 28th-Tokyo)
16. Budokan 1978: Come On, Come On
17. Budokan 2008: Voices
18. Budokan 2008: If You Want My Love
19. Cheap Trick 2008 Interview: Looking Back

ある意味この映像と写真とビデオはカワイイ頃のロビンが印象的なのですが、
最後にこの前の2008年30周年記念武道館のライブ映像が2曲だけ入っている。

うーーーーん。このロビンの変化はちょっとびっくりした。
私もその場にいたのですが、そんな近くでみれないし、演奏のクオリティといえば、もちろん今の方がすごい良いのですね。
歌も上手くなっているし。
しかも、単独のライブビデオはそれなりにかっこいい。

だけど、30年前の映像に浸っていて、同じようなスタイルで出て来た今年のルックスを見ると…
じつはロビンだけでなく…。

気分が30年前に飛んだ分。うっ!って感じでした。
でも、今の方がカッコいいなんていうのは化け物ですよね。
しかも、十分その辺のおっさんよりはカッコいいんですよ。

しかし、年をとるのは仕方ないけれどロックをやり続けるならかっこよさにはこだわりたいです…と、体づくりしなきゃ!!
by suzu-perry | 2008-11-19 23:41 | 音楽 | Comments(12)

The Who @日本武道館

はじめてのThe Whoのライブ行ってきましたよぉ!
なんと、発売開始10分でsold outした武道館ライブです。
The Whoクラスのバンドを武道館ってサイコーですよね。
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結成が1964年(私の生まれた年じゃない)だから、44年ですよ。
すごい〜〜〜!それで単独来日がはじめてなんて、そりゃ興奮もするでしょ。

ドラムのキース・ムーンもベースもジョン・エントウィッスルもなくなってますが、
この二人がまたすごいですものね。だから期待半分で見ないといけませんよね。
破壊的なステージングはまずないだろうし(笑)

でも、ドラムのZak Starkeyはすごかった!!リンゴ・スターの長男ですよね?
キース・ムーン直伝のドラミングはファンも文句ないのではないでしょうか。
BassはPino Palladinoです。StingやJeff Beckのバックもやっている人です。

私から見たステージはこんな感じ。
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オープニングがI can't exprainで燃えましたよ♪
となりで相方は「こばさ〜〜〜ん!」と叫んでましたが(笑)

2008/11/17 Mon. @ 日本武道館 SETLIST
1. I Can't Explain
2. The Seeker
3. Anyway Anyhow Anywhere
4. Fragments
5. Who Are You
6. Behind Blue Eyes
7. Relay
8. Sister Disco
9. Baba O'reily
10. Eminence Front
11. 5:15
12. Love Reign Over Me
13. Won't Get Fooled Again
14. My Generation
15. The Naked Eye
---encore---
(Tommy Medley start)
16. Pinball Wizard
17. Amazing Journey
18. Sparks
19. See Me Feel Me
(Tommy Medley end)
20. Tea & Theatre

あっという間の2時間でした。
ベスト盤を聞いているようでしたから。
アンコールの4曲が終わり、メンバーがバックステージにもどり、
ピートとロジャーだけが残ってアコギだけで演奏したTea&Theatreもなんかジーンときたなぁ。

しかし、最後の曲が終わったあと、布袋さんが走り去った。
出口に一番近かった席だったからだろうか。

22日からの映画見に行こうかな…。
by suzu-perry | 2008-11-18 11:41 | ライブ参戦 | Comments(16)
松本シリーズの続編です。

松本市というのは新宿からあずさで約3時間。
もしかして大阪より遠い?

取材とはいえ、美味しいものに出会うのはとてもうれしい。
美味しいものは心地よい空間と粋なおしゃべりがあればさらにすばらしい!

ある方からのご紹介でやってきたここはまさにそのとおり。
料理はとても美味しいし、オーナーシェフのおしゃべりもすごく楽しい。

このお店の私の一押しはベーコンピザ。
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約1年かけて熟成するそうです。「これが本当のベーコン」とオーナーシェフが言うだけあって、香りがたまらない!!
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ブログで香りがお届けできないのが残念です。

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スープはカリフラワーです。

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前菜は地元で穫れる野菜や素材で作ります。それこそ●●さんとこの豚ですって感じ。

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パスタは何種類かある中から選べますが、少しずつ人数分お願いすることもできるようです。写真は「アンチョビレモン」。オーナー曰く、「これだけ素っ気ないパスタもないでしょう?」というぐらいルックスはシンプルなのだけど、味はすごいうまい!
でも、ちょっとまねできないなあ…。

最近は「週間文春」や「ブルータス」にも紹介されている。
「蝉のように長いこと土の中で、今は鳴いているけど、またすぐ土にもどるんじゃないですか」オーナーシェフは今の状況を語る。創業23年になるが、今も夫婦二人でやれる範囲で営業をしている。最初はアラビアータ1品で、2年前まで「みたに食堂」といっていたらしい。
口コミですが7割が松本以外からのお客様というからすごい。
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エントランスは錆びた鉄板を利用。ん?建築的にもすごそう。
と入ると 中村好文さんのレストラン第1号の設計らしい。
椅子やテーブルもデザインしていてとても居心地がいい。

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いい空間というのはどこも絵になる。

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食べる前のテーブルの上。

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テーブルから中庭を望む。

長野はそばもいいですが、パスタが食べたくなったら予約してみてください。
完全予約制

みたに
長野県松本市白板1-2-11
0263-35-3895
by suzu-perry | 2008-11-17 17:54 | Comments(10)