IE9ピン留め

いろいろおめでたい


おかちんさんからいただいた2人のかえるたちが二代目すずがえるのパパとママのように見えたので、いっそファミリーにしちゃいました。すずがえるよかったね!
家族が離ればなれにならないようにしっかりと管理していきたいと思います!
(よくなくすからね…汗)

…なんて決意しながら、この写真を撮ったときロックボトムにいたのです。

そしたら誕生日のヒキバ氏が彼女とやってきて「誕生日おめでとーー!」なんて言っていたら、「入籍しました!」っていうのよ。
なんだかすごい寒い日だったけど、幸せな気分になった。

新たなスタートですよね。

その場にいたシングルの人たちもお祝いしてて、RBで知り合った人たちも素敵なパートナーと巡り会うといいなあ…と思った。結婚だけが幸せではないし、他人と結婚して一緒に暮らすというのはある意味大変だけど、パートナーがいるのは悪いことでもないですよね。

そんなことを思っていたら、ある方がバツイチだと話していておどろいた。
幸せそうに見える人たちもいろんな辛いこととかあるんだなぁ。

結婚してからいろんなところで「違う!」ってことはあるは思うけど、「わかってもらっていると思う」もまずいと思うし、自分の自己主張が強すぎて相手を強いるのはよくないですよね。それで傷つくのは結局は自分たちですものね。
付き合っているうちに、自分を良く見せるじゃなくて、ちゃんと伝えることは大事なのかも…と思ってしまいました。

自分が大事にしすぎると結局は誰とも一緒にいられないようにも思ったりもして…。
それでも相手を思いやっても、同じことをしてもえるか…。実際のところわからない。

私は昔から嫌われることが多くてそれには慣れているのですが、まわりの人には先入観など持たずに大事にしたいなあといつも思っています。それがきっと自分の幸せへの近道だと信じているのです。

なんとなく「悪い予感」はあたるんじゃないかと思うんですよ、じゃあ、「良い予感」ばかりしていたら、良い事が起こるんじゃないないかと思ってそうしているですが、結構ラッキーなこと多いんですよね。つーか、ラッキーだと思い込んでいる(笑)

結局は幸せは自分が決めることなんですよね。

いやいや、家族、夫婦、恋人、友だち…人間関係について、幸せについてまたまた考えすぎちゃったかな。

# by suzu-perry | 2012-01-29 23:10 | ひとりごと | Trackback | Comments(2)

Push★UP! 2012年1月@MARUライブは「ラストライブ」

今回のMARUライブは特別でした。
ママの明美さんがMARUを今日で閉めることにしたので、ライブもそうですが、お店自体がラストというメモリアルライブになりました。
座席数が少ないMARUではありますが、最後も満席になり、ありがとうございました。



setlistも思い出の曲をご用意させてもらいました!
なんと25曲ですって。
みなさんとの思い出の曲あり、みなさんをイメージした曲あり…と自分たちが超楽しんでいたのでは?やっぱり最後までね。
途中、ママのスピーチとかも入れて思わず涙ぐんでしまいました。
18年と少し、ママ、本当にお疲れさまでした。

1st stage
1. Superstition (Stevie Wonder)
2. Take me home, Country Roads (John Denver)
3. Close to you (The Carpenters)
4. Stand by me (Ben E King)
5. Time After Time (Cyndi Lauper)
6. Take it Easy (The Eagles)
7. I want you back (Jackson 5)
8. From a Distance (Nanci Griffith)
9. Linda (Maria Takeuchi)
10. Landslide (Fleetwood Mac)
11. We are All Alone (Boz Scaggs)

encore
Let it be (The Beatles)

2nd Stage
1. Get Back (The Beatles)
2. Scarborough Fair (Simon & Garfunkle)
3. Love me do (The Beatles)
4. September (EW&F)
メンバー紹介
5. Daydream Believer(The Monkeys)
6. Xanado (Olivia Newton-John)
7. You've got a friend (Carole King)
8. Smile (Charlie Chaplin)

encore
Blackbird (The Beatles)
Eternal Flame (The Bangles)
The Water is Wide (Traditional)
Sayonara (hiroki)
Born to be wild (Steppenwolf)

【本日のお客さま】








Shigeちゃん、Shigeちゃんの彼女、彼女のおねえさん、池さん、RAIさん、育子さん、ダルくん、アヤカちゃん、ありまっち、タッペイくん、ヒデさん、小福ちゃん、ケイちゃん、まーくん、敏子さん、ケンちゃん、ユミさん、齋藤さん、中村さん(fireman)、JEF師

いつも来て頂いている高橋さんも6名の予約があったそうですが、入れないとのことで来れなかったようだし、ダルくんと彼女はなんと群馬の太田、足利から来てくれていたようなんです。
また、中村さんは牛久から…。
本当にありがとうございました!

また、最後にRAIさんから柳ジョージのカバーアルバムをプレゼントしていただきました。

これからも精進します!!

【本日のママの料理】
焼き豚とサラダ、グラタン、ピザ、手羽先、デコポン

ゆきちゃんのお手製ケーキ
チョコレートケーキ

# by suzu-perry | 2012-01-28 23:33 | Push★UP! | Trackback | Comments(4)

久しぶりのブキセッション

なんと、今年初めてkotobukiに食べに行った。

今日の晩ご飯はぶたみそステーキとご飯とお味噌汁と漬け物!


美味しかったゎ。
今朝会社でもらった龍くんの歓迎会でもある。
普段はこういうものもらわないのですが、さすがに自分の干支のものはいいなあ…と。

でも、彼らはブキがあまりに楽しかったのか2−3日居候することとなるのだが…。

お腹がいっぱいになるとやっぱりはじまっちゃうセッション!

今日は12弦ギターをメンテナンスに出したので音がシャリシャリしてていい感じでした。

そのうち、りんちゃん、yoneちゃん、しんたろが次々と現れた。
みんなでウキウキビートルズ大会になっちゃった。

ゴキゲンな夜となりました。

# by suzu-perry | 2012-01-27 23:25 | ひとりごと | Trackback | Comments(0)

乾燥との戦い!

私のオフィスは22階にあるせいか、大寒のこの時期でありながら、かなり暑い。
ウォームビズをしているのにもかかわらず、さらにエアコンの温度を下げて欲しいと依頼しないといけない状態。
セーターなど着ていくとしんじられないけど地獄のようだ。
顔がほてり、汗をかいている。

仕方ないから、インナーに夏服を着てきて、オフィスで半袖と…北海道の住宅のような状態なのです。
しかも、乾燥も半端なく、喉も鼻もカラカラになっている。
これはさぞかしお肌にもよくないだろうとペットボトルを利用するタイプの廉価な加湿器を購入した。



気持ちの問題か少し楽になったようだ。
しかも、これってアロマオイルを入れると香りも広がるようだ!
明日アロマ持ってこようっと。

しかし、喉の乾燥対策としては、のど飴がいいのか、定期的なうがいがいいのだろうか。
仕事をしていると、あっという間に時間が経っていてどちらも忘れていることも多いのですけどね(笑)

# by suzu-perry | 2012-01-26 23:06 | ひとりごと | Trackback | Comments(6)

ロック・オペラ「トミー」


とうとう観ましたよぉ。

Amazonマーケットプレイスで中古980円でした。
廃盤だったから、焦りましたが、なんでも近々再発されるらしいです。

1969年5月にThe Whoがロック史上に ”ロック・オペラ” という新たなコンセプトを確立した金字塔的アルバム「Tommy」が発表されたそうで、1975年にその映画化され、その後VHS、DVDとして発売され続けているという。

たぶんアルバムを先に聴いて、ミュージカルとして舞台化されているのを音楽雑誌で見ていたThe Whoファンのみんなはこの映画をものすごく心待ちにしたんだろうなあ…と思いました。

私もBee Geesが主演だった「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド 」って映画を観に行ったことを思い出した。
音楽友達もいなかったから、妹と一緒に行ったなあ。
目当てはもちろんAerosmithが悪役としてCome togetherを歌うシーンを観たかったから…。
映画館のスクリーンで彼らの演奏と映像を観ることができたのはすごい感動だった。

The Whoも生で観ることができないと諦めていた人たちにはすごい感動の瞬間だっただろうと思うよ。

内容はというと、たぶん1回みただけでは内容も理解しずらいと思う(笑)
解説を読んではじめてわかったもん。

でも、音楽は楽しかった。
しかも、Elton John、Tina Turner、Eric Claptonとかはまり役ですよね。
Uncle Ernieのキース・ムーンはやっぱり奇才ですね。
しかも、演奏シーンではドラムセットを蹴散らかしてくれたし…。

みんながピンボールにはまったのわかる!
私も欲しくなっちゃったもん(笑)

監督・脚本ケン・ラッセル
製作 ロバート・スティグウッド /ケン・ラッセル
撮影 ディック・ブッシュ /ロニー・テイラー
音楽監督 ピート・タウンゼンド
衣裳デザイン シャーリー・ラッセル

1975年イギリス映画

# by suzu-perry | 2012-01-25 23:48 | テレビと映画とアート | Trackback | Comments(8)

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